ヘルプセンター

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ヘルプセンターによる最近のアクティビティ 最近のアクティビティ 投票
  • 勤怠情報の取り込みルール

    勤怠データ取り込みの時点では、基本的には CSV ファイルに書かれている内容を、そのまま勤怠データとして取り込みます。なお、前払い設定が登録されていない雇用形態は勤怠データが取り込まれない仕様となっております。 欠勤(AttendanceType=2)や遅刻・早退(AttendanceType=3)、有給休暇(AttendanceType=4)のデータは管理画面上に表示されます 欠勤の日に...

  • 勤怠情報を登録・追加したい

    勤怠管理ページにて勤怠情報をまとめたCSVファイルをアップロードすることで勤怠登録を行っていただけます。 勤怠データアップロードのサンプルファイルはこちらからご確認・DLいただけます  アップロード可能なファイル形式 CSV形式 カンマ区切り なお、別途自動連携のご対応をさせて頂いている導入企業さまについては、特にご対応いただく必要はございません。 参考記事はこちら 勤怠情報で扱う項目...

  • 従業員情報を登録・追加したい

    従業員データページからCSVデータを登録いただけます。 Remoneに従業員情報を登録するには、雇用形態の前払い設定が完了している必要がございます。 従業員データアップロードのサンプルファイルはこちらからご確認・DLいただけます アップロード可能なファイル CSV形式 カンマ区切り 参考記事はこちら 従業員情報で扱う項目一覧

  • 前払い申請できない

    申請額が申請可能額以内におさまっていることをご確認ください。 参考:いつ申請出来ますか? 「利用条件が満たされていません」のエラーが出る方は、企業さまが設定した勤務日数・時間数を満たす必要がございます。 参考:利用条件が満たされていませんのエラーで申請できない なお、月替りなど企業さま指定のサイクルに合わせて前払い可能額の更新が行われ再計算が開始します。 申請可能額以内の申請ができない場合は...

  • 利用条件が満たされていませんのエラーで申請できない

    導入企業さまが申請に必要な勤務日数・時間数を設定している場合がございます。 その場合は、前払い可能額が5,000円以上になっても以下のようにエラーとなります。 必要な日数・時間数だけ勤務データが登録されてから、今一度ご利用ください。  

  • 勤務時間数と出退勤時間と前払い可能額の関係

    勤怠情報と前払い可能額勤怠時間の関係 - 勤怠データ取り込みの時点では、基本的には CSV ファイルに書かれている内容を、 そのまま勤怠データとして取り込む仕様です。- 上限額計算のタイミングで、従業員の属性など設定内容に従って計算しています。 勤怠情報の登録 - 実働時間Worktimeが入っていればそのまま、入っていなければ0が登録されます。- 出退勤時間の両方が入っていればそのまま、...

  • 有給休暇(AttendanceType4)の取り扱い

    有給休暇(AttendanceType=4)は勤怠情報として取り込まれます。給与設定によって有給休暇を前払い可能額の計算に反映するかどうかが異なります。 時給設定の場合の有給休暇の取り扱い - 時給設定の場合、有給休暇でも実働時間Worktimeの値がそのまま前払い可能額の計算に反映されます   日給/月給設定の場合の有給休暇の取り扱い - 有給休暇を前払い可能額の計算に利用する場合、  有...

  • 前払い可能額の算出方法について

    前払い可能額 = 登録した勤怠実績 × 給与設定 × 上限% で算出されます ただし、 1,000円未満は切り捨てされます 雇用形態ごとの前払いルールで上限金額が設定されている場合は設定値が上限となり、申請可能額はそれ以上更新されません なお、勤怠実績については前払い可能額計算時に設定内容に従って再計算しています。 月給か時給かによる計算ロジックの分岐 欠勤の場合には加算しない(勤務時...

  • 出勤時刻WorkStart、退勤時刻WorkEndについて

    WorkTimeが取れない/正しくない場合に利用する項目です。 勤怠情報取り込み時点で、出退勤時刻の片方または両方が空欄だった場合には、両方に勤務日のゼロ時を補完して登録します。 WorkTimeに正しい値が入っている限りは、 項目自体の登録は不要(任意)です。 yyyymmdd_hhmmssが正しい日時である必要はありません 実際の時刻に変換できる必要があるので000000_000000...

  • 遅刻・早退(AttendanceType3)の取り扱い

    遅刻・早退(AttendanceType=3)は、勤怠情報として取り込まれ、実働時間が前払い可能額として反映されます。 時給設定の場合の遅刻・早退の取り扱い - 実働時間Worktimeの値がそのまま前払い可能額の計算に反映されます - 遅刻・早退を前払い可能額の計算に利用する場合、実働時間Worktimeの値を入力ください - 遅刻・早退を前払い可能額の計算に利用しない場合、  出勤時刻W...